【ドラゴンクエスト11】
マルティナのキャラ性能(Part.1)

マルティナ

なんかイベント少なくね?

公式認定のお色気担当。鳥山先生のイラストよりCGの方が色っぽいキャラクター。

初登場のPVからドラゴンクエスト11のゼシカ枠として期待され、その通りだったキャラ。もちろんゼシカと同様に敵から「ぱふぱふ」されても勝ち誇った笑みを浮かべる。

自分のみりょくには相当自身があるのもさることながら気高い雰囲気をプンプン放っており、その正体は大国デルカダールのお姫様。

母親を早くに亡くしたマルティナはユグノアの王妃で主人公の母親でもあったエレノアの事を母親のように慕っており、生まれたばかりの主人公の事も弟のように可愛がっていた。

しかし、ユグノアが魔物に襲われた時にエレノアから主人公の事を守ってほしいと託されたが、自分の不注意で主人公が行方不明に。

その時の経験から自分の無力さを痛感し、ロウと共に修行の旅に出て強くなった。

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ー 性能 

見た目通りの武闘家として加入し、最初の方はHPが味方の中で圧倒的に高い。さらに、攻撃力や素早さ、みりょくも高いのでロウと同様にとても頼りになる仲間。

もちろん「おいろけ」パネルも完備されており、ふざけたパネルの割に特技が優秀。

そのため最後までお世話になる。

前衛としては爆発力のカミュ、耐久力のグレイグ、安定感のマルティナと位置づけ。

爆発力はないものの攻撃面に特化した性能により、アタッカーとしては扱いやすい部類。

ー 特技 

呪文は一切つかえないので特技は優秀なものが多く、初登場時から足技をメインに戦っている事もあって特技も足技がとても多い。

シルビアと同様に武器から習得する特技よりも専用パネルの方が強い特技が多い。

マルティナの全体攻撃は「おいろけ」パネルにしか無く、雑魚戦で複数の敵を相手にする機会も多いので全体攻撃にはお世話になる。

威力の方もマルティナ自慢のみりょくに依存したものが多いので期待が出来るし、一部を除いて消費MPが低い所も〇

武器パネルが弱いと言ってもメタル狩りに必要な「一閃突き」や「雷光一閃突き」はカミュが「かいしん必中」を習得するまでは最もかいしんのいちげきに期待できる特技なので早めに習得した方が良い。

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ー 武器の特徴 

ー ツメ 

ヤリの方が使える。

最初に手に入るツメには決まった種族に対してダメージが上がる効果がついているけど少ししか上がらないから恩恵は無いに等しい。

さらに武器の威力は最後までヤリには及ばず、武器の補正やパネルを含めてかいしん率はツメに分があるけど、ただそれだけ。

特に通常攻撃が2回なのでその分かいしんのいちげきにも期待出来るが、後半になればなるほど敵のガード率も高くなるので、ガードされてダメージが入らない事も多い。

おとなしくヤリを持たせるのが無難。

ー ヤリ 

マルティナの装備はこれに限る。

武闘家がヤリを装備して戦うのは少し違和感があるが、威力と特技の面ではこちらが上。

ツメの所でも語ったが、かいしん率が上回っていると言ってもドラクエ4のアリーナのようにバンバン出してくれるわけでもないので、特に不遇は感じないはず。

実際にかいしんのいちげきがほしい場面はメタル狩りの時ばかりなので、その時は「雷光一閃突き」の方が頼りになる。

それでも実際に1番使うのは「かくとう」パネルの「ばくれつきゃく」なんですけどね・・・

 

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